Archive for the ‘畳’ Category
久留米市H様邸 畳・襖・障子の張り替え
今回H様より、畳・襖・障子の張り替えを依頼されました。畳は縁無し畳にして、ダイケン和紙表の清流カラーで灰桜色を使用しました。
床の間のアクセントクロスブルーの色にすごくマッチして、落ち着いた雰囲気になりましたね。
襖はお客様が好きなミッキーマウスの柄をチョイス。襖の引手もミッキーマウスを使用して、お客様専用のプライベート空間が出来上がりました。
仕事を依頼して頂きありがとうございました。
久留米市 M様邸 季節の畳
春・夏バージョン
ダイケン和紙表の清流銀白色と乳白色の2色を使い、春らしさ・夏らしさを表現しました。
秋・冬バージョン
ダイケン和紙表の清流黄金色の1色で、縦と横に市松に敷くことで濃淡に見え、秋らしさ・冬らしさを表現しました。
畳の色でイメージが変わるので、季節によって使い分けるのもいいですね。
ご注文頂きありがとうございました。
久留米市 O様邸
今回O様より、畳替えを依頼されました。
座敷は縁付きで表替え、リビングは縁無し畳にしました。部屋と部屋の間仕切り襖を開けると、空間がとても開放的になりましたね。畳はやっぱりリラックス効果があり、落ち着きますね。
ご注文頂きありがとうございました。
久留米市H様邸
今回H様よりデザイン畳のご注文を頂きました。
柄選びで迷われましたが、桜炎のレッドで決まりました。
床の間の前に敷き込みましたので、お部屋の雰囲気がとても良くなりましたね。
写真撮影の時もご協力を頂きありがとうございました。これからもよろしくお願い致します。

久留米市マンションT様邸
今回T様より縁無し畳の注文を頂きました。
奥様の好みで、色は乳白色と薄桜色を選ばれました。お部屋マッチして、とても良い感じになりましたね。
ご注文頂きありがとうございました。

久留米市マンションI様邸

今回I様より畳の表替えの依頼を受けました。
もともとイグサタイプの縁無し畳が敷いてありましたので、イグサから和紙畳を提案させてもらったところ、和紙畳を大変気に入って頂き選ばれました。
リビングのフローリングに似た色で、和室とリビングが上手く調和しましたね。
リビングのソファーも定期的に張り地を張り替えされてるみたいで、とても素敵でした。
カーテンや家具もとてもおしゃれで、見応えのあるものばかりでした。
仕事を依頼して頂きありがとうございました。
神埼市 I様邸実績
お電話で、25年取り替えていない居間の畳・ふすま・障子の張替えをご依頼されました。
早速、I様邸にお伺いしご要望をお聞きし、お見積りを作成させてもらい、作業に入り、納品を4日で行いました。
お客様には大変気に入ってもらえ、私たちも嬉しい限りです。
お客様の声
何で弊社を選択されましたか?
ホームページを色々検索しデザインハウスアラキ様に電話をしてみました。実直そうな印象でした。
要望・見積りはどうでしたか?
色々検討できるサンプルをもってきて頂き、デザインハウスアラキ様のアドバイスを聞きながら決めていきました。その場で見積りを書いて頂き、注文しました。価格はホームページ相見積もり関係を見ていましたので、納得する価格でした。(他業書より安いと感じました)
仕上がりはどうでしたか?
丁寧な作業で大変満足しています。新築から25年何も手をつけづにいた居間が新築の様にになりました。有難うございました。次回も何か有りましたらデザインハウスアラキ様に連絡します。
久留米市T邸畳・襖・障子納品実績
今回T様より、和室の畳替えと襖・障子の張り替えの注文を頂きました。
和室にお客様を迎えられるようにと、ちょっとおしゃれな空間にしたいとのことで、縁付きの畳から縁無し畳で大建工業の和紙カラー表を選ばれました。
色は柔らかい優しいイメージで、清流カラー・白茶色(柔らかいアイボリー色)に決められました。新しい畳を敷き詰めた時は、そこにずっと寝ころびたいぐらい、気持ちが安らぐ空間になりましたね。
襖と障子もとても明るくなりましたので、和室に来られたお客様はとても喜ばれると思います。ご注文頂きまして本当にありがとうございました。
久留米市E邸畳納品実績
E様より今回、電話で畳替えの注文を頂きました。
大建工業のカラー和紙表に興味を持たれていて、最終的に床の色に近い栗色(ダークブラウン色)を選ばれました。
今までは、普通の畳でしたので、出来上がりが楽しみでしたが、予想通りとてもモダンな空間に生まれ変わりました。
ウインドートリートメントや照明、和室に置かれているアクセサリーや小物もとてもおしゃれで、今回選ばれた畳にすごくマッチしてましたね。
本当にご注文頂きありがとうございました。
久留米市マンションK邸実績
今回K様より、マンションの和室のリフォームに携わらせて頂きました。フォーカルポイントであるモダンなマリンブルーのアクセント壁を、ダウンスポットライトで照らし出し、おしゃれな空間を演出しています。
畳は伝統的な昔ならではの畳から、今流行している琉球調の縁なし畳に変更。畳の色は、ダイケンの和紙表である清流カラーの灰桜色を使用し、モダンさがぐっと引き立ちました。
市松に畳を敷くことによって、2色の色合いを楽しむことができます。モダンな雰囲気の中にも、ブラウンのナチュラルな建具が建て付けてあり、室内に暖かみも感じることができます。
今回K様の依頼で、すばらしいリフォームに携わらせて頂き、本当にありがとうございました。
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